パワースポット

【斜里町・来運神社】ほんとに運が来る体験談/北海道最強パワースポット

世界遺産で知られている知床の斜里町にある来運神社は、パワースポットといわれています。幸運の水として言われている水は、毎分5トンもの伏流水が湧き出ることから澄んだ水、清らかな自然が生んでいる効果ある開運の水となっています。来運神社のパワーや由来などをお伝えしていきたいと思います。

来運神社に行った人にはほんとうに運が来る

来運神社の由来

来運神社にはアイヌ民族、古代から聖地として崇められていたそうです。今の私たちに対して史枝や恩恵をもたらした存在としているのです。

来運神社は明治32年に建てられました。来運神社の周りは自然を壊さずそのまま残されているため、大自然からでる空気のパワー伝わってきます。まさしく、アイヌの神が宿ると言われたパワースポットと言えるでしょう。

来運神社のパワー

とても小さな神社ですが、とても沢山来訪している神社だと確信できるくらいのパワーを感じました。

何か迷いがあったら、行ってみて欲しい神社のひとつとしていただけたらと思っています。

本当の運が来るんです!!

来運神社のパワー口コミ

北海道の知床方面に旅行に行った時、来運神社の文字が目に入ってきました。

下調べあまりしないまま向かった来運神社の鳥居をくぐって神社境内までの道先には、まだ雪が残っていてコートにブーツ姿(なので、服装や履物注意)。。

その先にあった神社に着いた時は、澄んだ空気で鳥肌がたつようなパワーを感じました。

帰宅してから、大きな転機があり仕事がすごくいい方向に向いています。

来運神社に行った、行けたおかげだと思っています。

幸運の水

来運神社には斜里岳(標高1,547m)からの伏流水の雪解け水が湧いていて、これが幸運の水といわれています。

水の水温は一年を通して6℃くらいの保たれていて、冬でも凍らないでいるため、通年水をくむことができるのが特徴です。来運の水はキリンビールから「北海道に流れる名水を守るプロジェクト」として支援対象に選ばれるほどの名水である。

※湧き水を汲むための設備があるので、ペットボトルを持っていくと、幸運の水を持ち帰ることができますよ。

※※幸運の水専用のペットボトルや木札などは、みちの駅しゃりで買うことができます。木札に書くためのマジックはお借りできます。

https://www.shiretoko.asia/

鳥居をくぐり本堂まで

鳥居をくぐり、神社の本堂までの道は水汲み場のところを通り、小さな橋を渡り丘を5~6分登った先にあります。本堂に行くまでの間の空気は澄んでいて、すごくいい気を感じることができます。パワーをいっぱい吸収して歩いてください。

自然のままなので、足元の木の根っことかがでていたりして、道自体も少し斜面が急な感じになっているので季節を問わ服装や履物には注意して行ったほうがいいですよ。。

来運神社のアクセス